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zoom RSS テーマ「北欧」のブログ記事

みんなの「北欧」ブログ

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一生逸品 KULTIVATOR
一生逸品 KULTIVATOR  2016年もいよいよ終盤に差し掛かり今年も残すところあと数日ですが、『幻想神秘音楽館』も今年一年何とか無事に完走する事が出来、あとは毎月の「Monthly Prog Notes」、そして…2016年のプログレッシヴを締め括る「Progressive Award 2016」というビッグイヴェントを残すだけとなりました。  私自身今年も一生懸命頑張る事が出来、これも単に皆様からの温かい御支援と叱咤激励あってこそとひしひしと痛感しております…。  本当に心から感謝の念に堪えません、この場をお借り... ...続きを見る

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2016/12/22 16:28
夢幻の楽師達 −Chapter 42−
夢幻の楽師達 −Chapter 42−  朝晩の涼しさに加えて、ひと雨降る毎に日に々々秋の深まりが肌で感じられる様になった昨今皆様如何お過ごしでしょうか…。  芸術の秋=プログレッシヴの秋到来に相応しい今回の「夢幻の楽師達」は、北欧デンマークより60年代末期から70年代初頭にかけてブリティッシュ・ロック影響下ながらも、その特異で唯一無比な音楽性で神々しい光明を放ち続け、21世紀の現在もなお根強いファンと支持者を獲得している、名実共にスカンジナビアン・ロック黎明期の草分け的存在としてその名を刻み付ける“エイク”にスポットライトを当てて... ...続きを見る

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2015/09/26 18:04
一生逸品 ATLAS
一生逸品 ATLAS  『幻想神秘音楽館』再起動!  『幻想神秘音楽館』を御拝読されている皆様、大変お待たせいたしました…。  概ね2ヶ月間もの休養を経て、漸く戻ってまいりました。長い間御心配をおかけしてしまい誠に申し訳ありませんでした…。私事並び一身上の都合とはいえここに深く休載のお詫びをする次第であります。  今月からまた再開の運びとなった旨、当ブログを心待ちにされていた皆様には引き続き御愛顧・御拝読頂きたく、改めて宜しくお願い申し上げます。  今年の2月から春先にかけて精神面での疲労が重なり、生々しい話... ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/08/27 12:45
夢幻の楽師達 −Chapter 28−
夢幻の楽師達 −Chapter 28−  2013年、今年最初の『幻想神秘音楽館』。本年もどうか宜しくお願いいたします。 ...続きを見る

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2013/01/29 16:31
Monthly Prog Notes
Monthly Prog Notes  2月最後の「Monthly Prog Notes」をお届けします。  今回は北欧とベルギーから、まさしく期待の新星という表現に相応しいニューカマー3バンドが揃いました。  クリムゾン影響下のバンドを多数世に送り出している北欧諸国のシーン。ノルウェーから久々に鳴り物入りで鮮烈なデヴューを飾った“ノルダガスト”の陰鬱にして凍てつく自然と風土をイメージさせるヘヴィで哀愁を帯びた旋律を御堪能下さい。  クリムゾン影響下のバンドに負けず劣らず、同じく北欧フィンランドからはフロイド、ウィグワムから影... ...続きを見る

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2011/02/27 14:30
Monthly Prog Notes
Monthly Prog Notes  11月のMonthly Prog Notesをお届けします。  今回は過ぎ行く晩秋から冬へと季節が変わる…そんな時節柄を反映した、明るめのポップな作風から、冬の夜長と黄昏のイメージ、重く垂れ籠った曇天の冬空と孤独感を思い起こさせる、そんな作品群を取り挙げました。  ビアード・フィッシュと並び今やスウェーデン・シンフォニックの顔ともなった感のある“ムーン・サファリ”待望の新譜は、デヴュー以来変わる事の無い人懐っこい明るさと温かみ溢れる作風が更に進化し、都会的に洗練されたポップ感が加味された意... ...続きを見る

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2010/11/28 17:40
一生逸品 DICE
一生逸品 DICE  2008年、今年最後の「一生逸品」は…一年の締めに相応しくシンフォニック・ロックの王道を地で行く北欧スウェーデン珠玉の名作にして現在も尚その類稀なる高水準な完成度を誇り、根強いファンはおろか新たなファンをも生み出している、かのカイパと共に70年代後期の至高の匠的存在である“ダイス”に再び焦点を当ててみたいと思う。  つい先だって初来日し白熱のライヴを繰り広げたトレッティオアリガ・クリゲットの日本公演大成功の追い風を受け、今再び注目されつつあるスカンジナビアンの(プログレッシヴを含めた)ロック... ...続きを見る

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2008/12/24 13:34
一生逸品 THE FOUNDATION
一生逸品 THE FOUNDATION 「一生逸品」も偶数月連載形式にしてから、早いもので3回目である。やはり継続は力なりである…。 6月の今回は北欧スウェーデンより、80年代初頭〜中期にかけて唯一の作品を遺した、時代相応の彩りとディジタリィーな趣を湛えた、北欧特有のバンドカラーながらも良い意味でワールドワイドな作風を兼ね備えた“ファンデーション”を取り挙げてみよう。 ...続きを見る

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2008/06/24 09:58

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